横浜市港北区のつまりや水漏れは水猿へ

横浜市港北区で根元から水漏れしているキッチンの蛇口交換

台所の蛇口の根元から水漏れしているので交換したい。

横浜市港北区のお客様からのご依頼です。
台所で使っている蛇口の根元から水漏れしているので交換したいとのことでした。また、シンク下にある止水栓を閉めようとしたところサビているのか、回すことができなかったため、こちらも同時に交換したいとのご相談をいただきました。

今回は台所の水栓の交換作業を行いました。5月にTOTOの水栓の新しいモデルが発売されましたのでご紹介すると、気に入っていただけたので、そちらに交換することになりました。
TOTOの台付シングル混合水栓【TKS05307J】です。
吐水口がシャープなデザインになって、シャワー切り替えタイプはミクロシャワーというシャワーの種類になりました。より細かい泡で汚れを落としやすくなっています。
汎用性もありデザインもシャープで高級感があるので人気が出そうな製品です。
止水栓も同時に交換し、ご使用方法をご説明させていただき、作業は1時間半ほどで完了いたしました。

お客様の声

新しいものに弱いので新製品と聞いて飛びついてしまいました。デザインもスタイリッシュで、引き出せるシャワー付きになったので便利そうです。ありがとうございました。

担当スタッフのコメント

ご依頼いただきましてありがとうございます。水栓を新しいものに替えるだけで気分も変わりますね。お困りの際にはまたご相談くださいませ。

横浜市港北区 キッチンの混合水栓から水もれ

長年使っている台所の混合水栓から漏水

20年以上お使いの台所混合水栓。とても丁寧にお使いのようで、標準使用期間を大きく上回って使われていらっしゃったようですが、一年くらい前から水栓の根本から漏水が始まったそうです。
そのうち水栓の先端部からも漏水が起きて、ついに水栓本体の繋目からも漏れ始めたので限界を感じて交換をご依頼されたそうです。
今回の混合水栓交換作業ですが、水栓部品はお客様がご自身でご用意されたものです。まずは、ご購入された部品が本当に合うかどうか、交換が可能かどうかを確認します。
先に購入されて取付のみのご依頼の場合、そもそも部品が合わないケースが良くあります。今回はうまく交換できそうです。
まずは、玄関隣にあるパイプスペースの止水栓を閉めて、水栓を開けても水が出ないことを確認します。次にシンク下に潜ってお湯と水の配管を外していきます。
水栓本体をナットで挟んで固定していますが、木が腐食して脆くなっているので、慎重に外していきます。
そのまま付けられないことはないですが、補強の木材を挟んでより頑丈に固定します。シンクの穴が微妙に狭いので、少し削って広げてから土台となる金具を固定し、本体をその金具に固定します。シンク下に潜らず上から施工出来ました。
最後に、給水と給湯の配管を接続して、止水栓を開けます。漏れが無いことを確認しながら、しばらくの間、水とお湯を出しておきます。
シンク下をきれいに片付けて作業完了です。

お客様の声

助かりました。ありがとうございます。

担当スタッフのコメント

既存の混合水栓はいわゆる『下げ吐水レバー』で、水栓本体のシングルレバーを下げて水が出るタイプです。阪神淡路大震災の時、物が上から降ってきて、ハンドルに当たって水が出っぱなしになってしまったことから被害が増えたそうです。
その後に製造された水栓は『上げ吐水』に統一されています。
この水栓がいかに古いものなのか、このレバーの動きからでも知ることが出来ます。

港北区綱島東 トイレのタンク内部品交換

港北区 トイレの水が溜まるのが遅い

6.1

水が止まらない。流れっぱなしになっている。このままほっておくわけにもいかず呼びました。

ボールタップの経年劣化

トイレに水が溜まるのが遅く、しっかりと水が止まらないときがあるというお電話をいただきました。すぐに現場へ急行し、お客様から状況をうかがいました。原因をお調べすると、ボールタップ部分の経年劣化によるものでしたので、交換させて頂きました。6.2

お客様の声

色々なご提案を親身になって提案してくださりとても助かった。悪い部分だけの交換になりましたが、これからなにかあればお願いしたいと思います。